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春は奥志賀高原スキー場のFREE LINE PARKで楽しもう!

春は奥志賀高原スキー場のFREE LINE PARKで楽しもう!

広大な志賀高原の中に、本格的なパークエリア「FREE LINE PARK」があるのをご存知ですか?雪次第ですが、例年ゴールデンウィークまで営業しており、春になっても楽しめるパークです。

様々なアイテムがFREE LINEで楽しめるように設置されているので、初心者の方から、上級者まで自分のレベルに合わせて楽しめるように工夫されています。
パークが大好き!という方も、初めてパークで遊んでみたいけどちょっと不安・・という方もぜひまずは奥志賀高原の「FREE LINE PARK」に足を運んでみてください♪

FREE LINE PARKってどんなところ? 奥志賀高原スキー場のどこにあるの?

スキー場のスノーパーク(通称「パーク」)は、スキーやスノーボードをフリースタイルで楽しめるように設計されたエリアです。
ジャンプ台であるキッカーやウェーブ、ボックスやレールといったアイテムが配置されており、自由に遊ぶための様々な工夫がされています。

志賀高原には、奥志賀高原スキー場の第6ゲレンデに「FREE LINE PARK」という初〜中級者向けのスノーパークがあります。
アクセスは、奥志賀ゴンドラに乗車後、上級者の方は熊落としコースやヒルサイドコースから、ゆったりの方はヒルサイドコースからもアクセスできます。
焼額山スキー場の奥志賀連絡コースの終点がフリーラインパークなので、焼額山からもアクセスできます。

雪の状態によりますが、ゴールデンウィークまで営業を予定しており、春にも楽しめるパークです♪

パークに入るときにはどんなことに注意したら良い?特別なルールはある?!

通常のスキー場と異なり、パークには高さのあるアイテムが多く、死角になる場所があります。
アイテムの反対側(着地点)は上から見えないため、飛んだ後には絶対に立ち止まらず、視界の良い場所で止まることがルールです。
また、スキー場と同様に、割り込みや前の人を煽る行為はNGです。身軽な服装でおしゃれに楽しむ人もいますが、慣れない人はヘルメットやプロテクターを着用して身を守ることをおすすめします。

パーク用の板を選ぶ際は、レールやボックスなどのアイテムを攻めたい人は、やや短くて柔らかい板がおすすめです。一方、ジャンプを中心に楽しみたい人は、硬めの板が適しています。自分のやりたいことに合わせて、適切な板を選びましょう。

FREE LINE PARKを楽しんでみよう!

多くの日本のパークは、一つの縦のラインを楽しむレイアウトが主流ですが、奥志賀高原のパークは「FREE LINE PARK」という名前の通り、ゲレンデ全体に様々なアイテムが設置されているため、自分次第でどんなラインを選択するかが決められます。
まさにフリースタイルの言葉通り、創造性豊かに様々なラインで楽しむことができます。

キッカーやアイテムをふんだんに使ったラインに挑戦したり、ゆったりとウェーブを楽しんだり、また、アイテムの方面を使ってまるでバンクドスラロームのようにバンクを連続して楽しむこともできます。

それぞれ自分のレベルに合わせて楽しめるため、初心者の方から上級者の方まで様々なレベルの人が一緒のゲレンデで満足できるのも魅力の一つです。

イベントに参加するのも楽しい!

奥志賀高原のFREE LINE PARKでは、様々なイベントも開催されています。例えば、フォト&ジャムセッションという写真撮影をしてもらえたり、ライダーと一緒に滑ったりするイベントや、オクシガカップというコンテスト形式のイベントなどがあります。
興味のある方は、FREE LINE PARKのSNS(https://www.instagram.com/freelinepark/)をチェックしてみてくださいね!

@2022 一ノ瀬 裕一郎

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