志賀高原には温泉ロマンをかきたてる個性豊かな温泉が沢山あります。 トレッキングの後に スキーの後に、天然温泉で体の疲れもリフレッシュ。 どうぞ志賀高原の名湯をお楽しみ下さい。
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志賀高原の玄関口、サンバレースキー場に位置する温泉です。 白樺林に囲まれた静かなリゾートエリアは、琵琶池と丸池にほど近く、幕岩渓谷の美しさも魅力です。
標高1600m付近、西館山山腹より沸く温泉を自然落差でジャイアントの谷を経由して引湯。 湯あたりがよい単純硫黄泉の温泉は湯冷めしにくく体が芯から温まります。
ジャイアントスキー場の麓に沸く温泉。 それぞれに泉質が異なる3つの源泉があり、露天風呂や温水プールなどを備えたホテルもあります。
蓮池からロープウェイに乗り、到着したところにある雲上温泉。 岩盤から噴出す蒸気がおホッポホッポと音をたてていいたところからその名がついたと言われる志賀高原でも歴史ある温泉の一つです。
志賀高原でも比較的新しい温泉で平成十年に開湯。 泉質は単純硫黄泉 (中性低張性高温泉)、泉温 47. 8 度で源泉は東館山斜面東館山西斜面。
江戸時代末期、ここを訪れた松代藩の佐久間象山が、熊が湯にあたって傷を癒している様子を見つけ「熊の湯」と命名したのが始まりとされている歴史ある温泉。 硫黄泉( 硫化水素泉 )特有の緑色をした湯が特徴。
熊の湯温泉と川を隔てた位置にある温泉。 源泉は施設によって異なり、濁り湯など個性的な温泉も楽しめる。 露天風呂や温水プールを備えたホテルもあります。